トレーナー界のレジェンドオブレジェンド・山本義徳氏ってどんな人?

山本義徳氏は「筋肉博士」の異名を持つ有名トレーナー。

1998年に行われたNPCアイアンマンのライトヘビー級で優勝したり、2005年のNPCトーナメント・オブ・チャンピオンズで優勝したりするなど、ボディビルで輝かしい実績を残しました。

ボディビル引退後はパーソナルトレーナーとして活動しており、有名アスリートから一般人にまで幅広い顧客の指導をおこなっています。

2019年に一般社団法人パーソナルトレーナー協会の理事に就任した、レジェンドトレーナーである山本義徳氏の魅力に迫ります!

山本義徳氏とは?

ベンチプレスの大会で、数多くの優勝経験を持つ山本義徳氏。

1991年の東京都パワーリフティング選手権で優勝後、ボディビルダーに転身した山本義徳氏の経歴を紹介していきます。

ベンチプレッサーからボディビルダーそしてレジェンドトレーナーへ

幼少期は陸上・高校ではラグビーをしていたという山本氏。ラグビーを始めた頃から、少しずつ筋トレをするようになり、ベンチプレスが楽しいと思うようになったそうです。

そのころから自分でプログラムを組み、理論的なトレーニングをおこなっていたようです。

大学に入るころから本格的にトレーニングを始め、ベンチプレスからボディビルへと活躍の場を移します。当時は日本人が海外の大会で戦うのは難しいとされている中、数々の戦績を残してきました。

その後ボディビルを引退し、自らの経験とそれに基づくトレーニング理論・栄養学の知識を用いてトップアスリートのトレーナーとして活躍し、その実績は山本氏をレジェンドトレーナーとして知らしめるに至りました。

ベンチプレッサーとしての実績

山本義徳氏がベンチプレスに出会ったのは、高校のラグビー部での練習でウェイトトレーニングをおこなった時です。

初心者にもかかわらず80kgのベンチプレスを成功させる事ができたため、本格的に練習に取り組む事に。

 

ベンチプレス世界記録保持者のトレーニング方法を取入れ、高校3年生の時には140kgまで記録を伸ばします。

ベンチプレスの自己ベストは260kg(非公式)。

 

非公式大会ではあるものの、ベンチプレス大会で優勝を多数成し遂げ、当時の公式大会記録を超える事もあったそうです。

ボディビルダーとしての実績

1994年の東京都ボディビル選手権で優勝後、日本人では珍しいヘビー級の選手として活躍。

海外のボディビル大会で優勝するなど、輝かしい実績を残しました。

・1995年 IFBB ミスターアジア(ライトヘビー級)3位

・1998年 NPC アイアンマン・アイアンメイデン(ライトヘビー級)優勝

・2000年 NPC アイアンマン・アイアンメイデン(ヘビー級)4位

・2001年 NPC アイアンマン・チャンピオンシップス(ヘビー級)6位

・2003年 NPC トーナメント・オブ・チャンピオンズ(ヘビー級)4位

・2005年 NPC トーナメント・オブ・チャンピオンズ(ヘビー級)優勝

トレーナーとしての実績

・ニコラス・ペタス(格闘家)

・フランシスコ・フィリォ(格闘家)

・神取忍(プロレスラー)

・CIMA(プロレスラー)

・石森太二(プロレスラー)

・横須賀享(プロレスラー)

・清水崇行(プロ野球)

・多村仁(プロ野球)

・ダルビッシュ有(プロ野球)

・松坂大輔(プロ野球)

など他多数。

トップアスリートだけでなく、一般人のトレーニング指導も精力的に行っています。

山本義徳氏の活動実績

パーソナルトレーナーとして、ダルビッシュ有や神鳥忍をはじめとした有名アスリートや格闘家から、一般人への指導など幅広く活動されています。

トレーニング指導経験が豊富で、特にサプリメントや栄養の知識はピカイチ。

「日本一サプリメントに詳しいパーソナルトレーナー」と紹介される事も多い、山本義徳氏の活動内容を紹介していきます。

筋肉博士としての山本義徳氏

山本義徳氏は、YouTubeなどでもPubMed(パブメド)というインターネット上の医学文献データベースを紹介しています。これは生命科学や生命医学に関する文献をまとめた物を無料で検索することができるサイトで、山本氏自身もこういったサイトで最新のトレーニングや身体についての論文を読んでいるといいます。

自らが筋肉を発達させるために繰り返してきたトレーニングの経験や、こういった最新の知識を活用して編み出されたメソッドを元に、一流アスリートのトレーニングに対応しているのです。

山本氏の筋肉についての知識は、自らのトレーニングで培った経験と、今もなお世界中で研究され続けている最新の研究の成果を元に構成されています。

PubMed(パブメド)は主にアメリカ国立衛生研究所がデータベースの運用を行なっているため、アメリカの論文が多いようですが、それ以外の論文などにも山本氏は目を通しているようです。

自分の経験に基づいた実績と、常に新しい情報を取入れ、人の身体に対しての知識をアップデートし続けていることこそが、山本氏が筋肉博士と呼ばれる理由なのでしょう。

サプリメント博士としての山本義徳氏

山本義徳氏は「日本一サプリメントに詳しいパーソナルトレーナー」と紹介される事が多く、サプリメントに対する熱意は誰もが知るところです。

VALX(バルクス)というブランドを設立後に、サプリメントである「VALX EAA9」や「VALX クレアチンパウダー」を監修しました。

「VALX EAA9」には体内では合成されない必須アミノ酸9種類(バリン・ロイシン・イソロイシン・トレオニン・リシン・メチオニン・ヒスチジン・フェニルアラニン・トリプトファン)が含まれています。

BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)を含むため、トレーニング後の筋力向上や筋肥大を助けてくれるサプリメントです。

「VALX クレアチンパウダー」は、瞬発的にパワーを向上させるクレアチンが摂れるサプリメント。

毎日5g摂り続けた場合、約28日後に体内のクレアチン量が最大になると山本義徳氏は語っています。

その後は「VALX グルタミンパウダー」や「VALX ホエイプロテイン」などのサプリメントを監修し、購入者からの好評を得ています。

トレーナーとしての山本義徳氏

山本義徳氏はボディビルだけでなく、パーソナルトレーナーとしての実績がとても豊富。

ニコラス・ペタスやフランシスコ・フィリオといった格闘家をはじめ、ダルビッシュ有や松坂大輔などのプロ野球選手をこれまで指導してきました。

トップアスリートだけでなく、一般人へ向けたトレーニング指導をしたりダイエットセミナーを開催したりと、トレーナーとして幅広く活躍されています。

そして2019年6月、パーソナルトレーナーの地位確立を目的とした「一般社団法人パーソナルトレーナー協会」の理事に就任しました。

パーソナルトレーナーという仕事をより世間に認知してもらうための普及活動と、クライアントの満足度をより高めるために日々尽力されています。

YouTuberとしての山本義徳氏

山本義徳氏公式のYouTubeチャンネルは「山本義徳 筋トレプログラム」で、2021年5月現在での登録者は40万人に迫り、1番人気の動画の再生数は100万回を超える人気チャンネル。

プッシュアップでベンチプレスよりも大胸筋を大きくする方法を解説した動画や、背中を大きくする正しいチンニング方法を解説する動画が特に人気です。

トレーニングの解説動画だけでなく、バルクアップに良い食事について解説する動画も良く視聴されており、たんぱく質が摂れる最強の食材ベスト3や、バルクアップの時に食べてはいけない食事を解説している動画が人気。

トレーニングや食事の知識を学べるだけでなく、タケタコタンこと竹迫真嗣と山本義徳氏のコミカルなやり取りを楽しめるのも魅力です。

山本義徳氏トレーニング概要

山本義徳氏が行っているのは、分割法というトレーニングです。

全身を1日でトレーニングせずに1日目を上半身(腕・胸・背中)、2日目を下半身(お尻・ももの裏側)など、2分割にして行う方法です。

1回のトレーニングでおこなう種目数が少なくなり、鍛えたい部位のトレーニング時間を確保する事が出来ます。

さらに適度に筋肉を休ませる事も出来るため、筋肥大が起きやすいというメリットも得られます。

3分割や4分割にして行う方法もあるため、トレーニングの目的に応じて選ぶようにしましょう。

腕のトレーニング

参考動画:太い腕を作る為に必要なトレーニングを全て集めてみた【腕トレ】

平均的な男性の腕の太さは30〜33cmほどといわれています。それに対して山本氏の考える太い腕は、40cm以上の太さのある腕だといいます。そのため、山本氏の考える「太い腕」にするには、7〜10cmほど腕を太くする必要があるといえます。

そこで山本氏が推奨する腕のトレーニングは、上腕三頭筋を鍛えるスカルクラッシャーやライイングエクステンションと、上腕二頭筋を鍛えるインクラインダンベルカールです。

上腕三頭筋を鍛えるライイングエクステンションは3〜5回を3セットがギリギリできるくらいの重量に調整しておこないます。

上腕二頭筋を鍛えるインクラインダンベルカールは、フォームに注意しながら10〜15回3セットをおこないます。

これを続ける事で、理想とする40cm以上の太さのある腕を作り出すことができるでしょう。

胸筋のトレーニング

参考動画:【筋トレ】ベンチプレスよりも大胸筋に効く!?ダンベルフライのやり方を徹底解説【胸トレ】

参考動画:【腕トレ】腕や胸にかなり効く!?大胸筋と上腕三頭筋を大きくするディップスの正しいフォームを解説【胸トレ】

山本義徳氏が推奨している胸のトレーニングは、ダンベルフライとディップスです。

インクラインベンチプレスは三角筋への刺激が強いため、胸ではなく肩のトレーニングとして山本義徳先生は捉えている様です。

ダンベルフライは大胸筋の中部や下部に効き、ベンチプレスよりもストレッチポジションでの負荷が上がるメリットを得られます。

セット数は2セット、8~10回行える重さで行います。

ディップスは平行棒上で体を支えつつ上下に動かすため、大胸筋や三角筋を鍛える事ができる自重トレーニング。

肩関節が開きにくいお陰で、肩のケガをしにくいという特徴があります。

ディップスを楽に10回行える場合は重量プレートを追加し、ギリギリ5回~6回行える様に調整しておこないます。

背筋のトレーニング

参考動画:【背中トレ】絶対に背中を大きくするチンニングの正しいやり方とは【懸垂】

山本義徳氏が背中のトレーニングをする際は、チンニングをメインで行いつつ、デッドリフトやワンハンドプーリーロウをサブとして行う事が多いそうです。

デッドリフトやワンハンドプーリーロウは、首から背中にまたがる僧帽筋や肩の三角筋に刺激が入ってしまい、やり過ぎるとなで肩に見えてしまう恐れが出てくるためです。

バランスの良い逆三角形の背中を目指すためには、僧帽筋と広背筋を鍛える事ができるチンニングをメインにする必要があると山本義徳氏は考えています。

大臀筋のトレーニング

参考動画:脚トレの新常識!?ブルガリアンスクワットを知らずして脚は鍛えられない!【脚トレ】

お尻の筋肉である大臀筋をトレーニングするには、ブルガリアンスクワットが良いと山本義徳氏は考えています。

ブルガリアンスクワットは、ももの裏側にあるハムストリングスやお尻に重点的に刺激が入るため、脚のラインがキレイに見えやすいからです。

8回~12回行うと限界が来る重さでおこなうのが基本で、負荷を高めたい場合は両手にダンベルを持ち実施します。

ヒップアップを目指す場合は、前後のスタンスを大きく広げてブルガリアンスクワットを行います。

ハムストリングのトレーニング

参考動画:【脚トレ】ワイドスクワットで効かない人はここがダメ!!本当に効果がある方法を教えます【筋トレ】

ももの裏側に存在するハムストリングスのトレーニングには、ワイドスクワットを推奨しています。

ワイドスクワットはお相撲さんが四股を踏む時の様に足幅を開くため、下半身の大筋群がまんべんなく鍛えられるのが特徴。

1セット8回~12回で限界が来る様な重さに設定するのが基本です。

たくましい下半身やスクワットの記録を伸ばしたい時におすすめですが、ももの内側に沢山刺激が入るため脚が太くなりやすい種目です。

脚を太くしたくない方は、やや狭い足幅でスクワットかブルガリアンスクワットを実施しましょう。

山本氏イチオシの大胸筋トレーニング

参考動画:【大胸筋】大胸筋をデカくしたいならこれをやれ!胸全体に効かせるための種目総集編【筋トレ】

非公式ながら26歳の時にベンチプレスで260kgを記録するなど、特に胸のトレーニングが得意です。

山本義徳氏は、胸のトレーニングをする場合ダンベルフライやインクライン・ダンベルフライを推奨しています。

ダンベルを用いておこなうダンベルフライは、単関節運動と言う肩関節のみが動くトレーニング。

二の腕である上腕三頭筋はあまり活動しないため、大胸筋を意識しやすいというメリットが得られます。

ダンベルフライのバリエーション種目であるインクライン・ダンベルフライは、角度を付けたベンチを活用して行います。

ダンベルフライに比べて、大胸筋の上部をより刺激する事ができるウェイトトレーニングです。

山本義徳氏の実績

山本義徳氏は、長年のトレーニングや指導経験をいっぱい詰め込んだ書籍を多数出版されています。

2020年に発売された「最高の健康 科学的に衰えない体をつくる」では、健康寿命を伸ばすための筋トレや健康知識がとても分かりやすく解説されています。

著書・出版物

・体脂肪を減らして筋肉をつけるトレーニング(永岡書店)

・「腹」を鍛えると(辰巳出版)

・サプリメント百科事典(辰巳出版)

・かっこいいカラダ(ベースボール出版)

・ウェイトトレーニング -実践編-

・ウェイトトレーニング -理論編-

・ウェイトトレーニングのテクニック: 山本義徳 業績集9 山本義徳業績集

・部位別トレーニング法 -胸と背中、腹編-: 山本義徳 業績集 10 山本義徳業績集

・部位別トレーニング法 -肩と腕、脚編-: 山本義徳 業績集 11 山本義徳業績集

など他30冊以上

提唱理論

今の自分の身体の能力が100と仮定した時に、少しでも打ち破る事ができた場合(100を超えて101に到達できた場合)体は成長すると考えるのが101理論。

私たちの体には恒常性(ホメオスタシス)という、今の状態を保とうとする働きが備わっています。

101理論で大事なのはトレーニングの時間と強度で、3時間以上実施できるトレーニングは強度が低く、100を超す事ができません。

短時間のトレーニングで、1回でも100を超す事ができたら筋肉を発達させる信号が送られるので、山本義徳氏は短時間で高強度のトレーニングを推奨しています。

SNS・メディア出演歴など

★メディア出演歴

・クイズ☆タレント名鑑2時間スペシャル 「USC~史上最大ガチ相撲トーナメント~」(TBS)

・クイズ☆タレント名鑑 いま相撲が見たいSP(TBS)

・スペシャルアンコール(TBS)

・富士急ハイランド フジヤマッチョ編(コマーシャル)

・ノーローン(シンキ株式会社) イッシュウ・カーン役(コマーシャル)

★運用SNS

山本義徳 筋トレプログラム(YouTube)

VALX(バルクス) 公式アカウント(Twitter)

VALX 山本義徳(Instagram)

監修したサプリメント・ブランドなど

山本義徳氏の監修したサプリメントなどは「VALX オンラインストア」から発売されています。

・VALX ホエイプロテイン WPI パーフェクト

・VALX ホエイプロテインX-R 

・VALX ホエイプロテイン

・VALX EAA9

・EAA BEAUTY

・VALX REDGEAR

・VALX HMBタブレット

・VALX MCTオイルパウダー

・VALX アルギニン・シトルリンパウダー

・VALX グルタミンパウダー

・VALX クレアチンパウダー

・VALX ロゴ刺繍CAP

・VALX ロゴTシャツ

・VALX ロゴタンクトップ

・VALX ロゴストレッチパンツ

・VALX トレーニングマット

・VALX ドラムバッグ

など他多数のサプリメントやトレーニンググッズを監修しています。

山本義徳氏の人となり

「筋肉博士」や「日本一サプリメントに詳しいパーソナルトレーナー」など、さまざまな呼び名で呼ばれる様になった山本義徳氏。

幼少期の頃から運動一筋だった訳ではなく、どちらかというと読書や勉強好きだったそうです。

パーソナルトレーナーとしても活躍中である山本義徳氏のルーツに迫っていきます。

山本氏はニーチェを読む高校生だった!?

小学生の時はピアノを習っていたという山本氏。その後剣道を習い始めたきっかけは「俺は鉄平」という漫画がきっかけだったのだとか。そんな山本氏が「一番影響を受けた本」としてあげるのが、ニーチェの「ツァラトゥストラかく語りき」なのだそうです。

高校生のころにこの哲学書を読んでいたという山本氏は、その理論的な思考で現在の筋肉博士と呼ばれるまでの知識量に到達したのでしょう。

しかしながら「ツァラトゥストラかく語りき」を実際に読んだのは高校生の時だそうですが、最初にこの本ににたどり着いた理由も、実は「俺は鉄平」がきっかけだったとか。たかが漫画、されど漫画、といったところでしょうか。

筋肉博士はクラシック音楽や絵画にも造詣が深いらしい

クラシック音楽に造詣が深く、お気に入りは「モーツァルト」と「ベートーヴェン」。

最も愛しているのはモーツァルトの音楽だが、心の琴線に触れるのはベートーヴェンなのだそう。

ピアノの曲なら「ショパン」を良く好んで聞いているそうです。

また、絵画鑑賞も好きで「カウル・クレー」や「カンディンスキー」といった画家がお気に入り。

サプリメントやトレーニングのみならず、芸術への理解が深い山本義徳氏が「筋肉博士」と呼ばれるのも納得です。

まとめ

高校時代にウェイトトレーニングに目覚め、非公式ながらベンチプレスは260kgを誇る山本義徳氏。

ボディビルの第一人者として活躍し、2005年にボディビルを引退しました。

その後はパーソナルトレーナーとして活動し、アスリートから一般人に至るまでトレーニング指導を行っています。

2019年には「一般社団法人パーソナルトレーナー協会」の理事に就任し、パーソナルトレーナーの普及に尽力。

サプリメントの監修実績も豊富で「日本一サプリメントに詳しいパーソナルトレーナー」とも呼び声が高く、レジェンドトレーナーである山本義徳氏から今後も目が離せません!

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YUMI

YUMI

YUMI

某情報誌とサイトの編集者として15年以上勤務し、自身も編集者時代からダイエットとリバウンドを繰り返した経験を持つエディター兼ライター。現在はダイエット関連の記事を400本以上担当しつつ、3児の母として日々育児に奮闘している。

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