スポーツに活かす国家資格を目指すなら

東京柔道整復専門学校

Point東京柔道整復専門学校の3つの特徴

  • 67年の伝統と実績と全国に広がる卒業生のネットワーク!

    1953年に柔道整復師の業界団体である東京都柔道整復師会が、後進育成のために設立した全国で最も古い柔道整復師養成校です。 接骨院・整形外科・デイサービス・スポーツ関連と柔道整復師の職域が拡大しているなか、専攻別カリキュラムを充実させ、常に世の中に役立つ柔道整復師育成を追求します。

    トップ・アスリートのトレーナーとして活躍するために、国家資格を活かしたスポーツトレーナーを育成します!

    トレーナー活動に、柔道整復師が求められています。。 アスリートのケガの治療を専門とする柔道整復師など、スポーツの現場で活躍を目指せます。 一方で、運動能力を向上させるトレーナー技術の修得によりアスリートを総合的にサポート出来ます。 臨床実習施設『杏文パフォーマンスセンター(KPC)』では、プロアスリートやアマチュア競技者、ジュニア世代や一般の方に対して、医科学的根拠に基づいたコンディショニングを行っており、スポーツ現場で必要とされる技術を実習で学びます。

    多くの女性柔道整復師が活躍しています!

    創立以来67年にわたり女性柔道整復師を輩出し続けている実績が、女性でも学びやすい学校として評価をされています。 接骨院や整形外科での勤務や、介護・福祉方面やスポーツトレーナーなどの分野で、女性ならではの優しさやしなやかさが、幅広い患者さんとのコミュニケーションや施術に役立てます。

Course東京柔道整復専門学校の学部・学科・コース

  • 柔道整復科(トレーナーを目指す方!2014年柔整トレーナーコース(午後)新設14:00-17:10)

    柔道整復学科では、午前・午後・夜間の3コースがあり、3年間の学びで柔道整復師を目指せます。 第一学年では、柔道整復師について理解し、人間性を磨きます。 患者さまと接する仕事なので、社会人としてのマナーを身につけます。 第二学年では、コミュニケーション能力や異文化について学び、第三学年では総仕上げとして国家試験全員合格に向けた対策が行えます。 臨床実習ではスポーツ現場でも行えるので、スポーツトレーナーとしての活躍も目指せます。

  • 初年度納入金

    初年度納入金:175万円 (入学金50万円、年間授業料95万円、実習・施設費30万円) 【入学金減免制度(最大50万円、入学金免除)】 ※入学方法により免除額が異なります。 ・AO入試早期募集 ・特別募集(本校在校生・卒業生の推薦) ・学校推薦 その他 【奨学金制度】 ※各種公的奨学金制度があります。 ・日本学生支援機構 ・東京都育英資金 など NEW!■教育訓練給付制度、認定校に! 国が学費を負担してくれます。最大144万円!もちろん返済不要。 別途教科書費、同窓会費など、およそ76,000円

Recruit東京柔道整復専門学校の主な目標資格

Recruit東京柔道整復専門学校の就職実績

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Information

東京柔道整復専門学校
住所 東京都練馬区氷川台3-31-13
アクセス 有楽町線副都心線「氷川台」駅より徒歩3分(※西武池袋線直通電車にご乗車の場合は3駅目の小竹向原で乗り換えが必要)
電話番号 0120-5920-21(フリーダイヤル)